短期大学で保育士の資格を取得し、保育士として4年働き、結婚退職後、出産・育児を経験しました。
33歳で腎臓病を患い、自身も介護を受けるという経験から「介護はお互い様」という思いが生まれました。
その後 離婚を機に介護の仕事に就き、大黒柱として介護の仕事と子育てに取り組んできました。
腎臓病は良くなり今はスポーツも出来る身体になりました。
医療の技術と関係者の方に感謝しています。
50歳で子育ても終わったことから再婚し、第二の人生をスタートしました。
病気を経験した私だから身体が不自由な人の出かけたい気持ちがわかります。
「お出かけしたい」をサポートしたい